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須藤せいこう個展

-終了いたしました-

取材日 2013/03/23

アトリエ・ドガにてやすい香寿先生とともに
生徒さんのご指導をされております、
須藤せいこう先生の個展になります。

春のあたたかい日、お出かけの際にどうぞ足をお運びくださいませ。

【会期】 2013.4.1mon〜2013.4.7sun

【会場】 月光荘 画室2

東京都中央区銀座8-7-18

TEL.03-3573-5605

東京メトロ銀座線・日比谷線・丸の内線「銀座駅」A2〜A4出口より徒歩約10分
東京メトロ銀座線「新橋駅」1〜3番出口より徒歩約5分

入館料:無料

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特別展 日本の漆ー南部・秀衡・浄法寺を中心に

-終了いたしました-

取材日 2013/02/06

日本の漆がもたらす艶やかな美しさは、古来より人々に愛されてきました。なかでも柳宗悦は、無名の工人が吉祥文や草花文等を活々と描いた「漆絵」を高く評価し、椀や盆、箱類を多く蒐集しています。本展では、優品が揃う南部、秀衡、浄法寺の椀類を中心に、根来、螺鈿、卵殻貼、漆皮など多様な技法で彩られた館蔵の漆工芸、約100点を展示します。

画像:漆絵柏文瓶子(うるしえかしわもんへいし) 
室町時代 16世紀 高30.0cm
日本民藝館蔵

【会期】 2013年1月10日(木)-3月24日(日)

【会場】 日本民藝館

〒153-0041 東京都目黒区駒場4-3-33

TEL.03-3467-4527

電車をご利用の場合
・京王井の頭線「駒場東大前駅」西口から徒歩7分
・小田急線「東北沢駅」南口から徒歩15分
 
バスをご利用の場合
※バスは本数が少ないためご利用の際はご注意ください。
・渋谷駅西口バス乗り場より
東急バス
 渋55系統 代々木上原・東北沢経由幡ヶ谷折返所行き 「代々木上原」下車徒歩8分

入館料:一般 1,000円 大高生 500円 中小生 200円

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ラオスポントゥン村美術部プロジェクト展
photo by NAOTO DATE

-終了いたしました-

取材日 2013/01/09

2012年11月、アーティスト日比野克彦がラオスのサワンナケート県にあるポントゥン村を訪問し、美術の授業がないラオスの子どもたちに絵を教えるというプロジェクトを行いました。
本展では、プロジェクトに同行したフォトグラファー伊達直人氏による67点の写真と、現地の子どもたちが実際に描いた絵を展示しています。
楽しそうに絵を描いている子どもたちの様子やポントゥン村の美しい自然、村人の暮らしの風景を、是非ご覧ください。

■ 伊達直人|カメラマン http://weaseltokyo.blogspot.jp/
1988年、東京都出身。高校生の頃、両親からカメラを譲り受けたことをきっかけに、
生まれ育った多摩川周辺の風景を撮り始める。
大学卒業後、東京を中心に近所の商店街から海外までフィールドワークを行い、
そこで出会ったものを空気と共に写真に収める。活動の中心となるテーマは「serendipity」
■ 一般財団法人民際センター http://www.minsai.org/
教育支援、地域開発及び緊急支援等を行い、世界の貧困削減、平和構築に寄与することを活動目的とする。
主な活動内容として、ダルニー奨学金、ラオス学校建設、図書事業、OSOP(1校1事業)等がある。

沿革
1987年 日本民際交流センター設立
1995年 ラオス事務所開設
2009年 一般財団法人民際センターとして法人化
2010年 『ポントゥン村美術部プロジェクト』第1回目
2012年 『ポントゥン村美術部プロジェクト』第2回目

主催:一般財団法人民際センター
協賛:株式会社 アートヴィレッジ出版
株式会社 木楽舎 READYFOR?
株式会社 ロフト ぺんてる 株式会社

【会期】 2012年12月27日(木)~2013年01月31日(木)
時間: 12:00-19:00
休み: 火曜日/冬期休館 12月28日〜1月4日まで休み

【会場】 3331ArtsChiyoda 3F 308「日々の明々後日」

東京都千代田区外神田6丁目11-14 3331 Arts Chiyoda 3F 308「日々の明々後日」

TEL.03-6803-2441

東京メトロ銀座線末広町駅4番出口より徒歩1分
東京メトロ千代田線湯島駅6番出口より徒歩3分
都営大江戸線上野御徒町駅A1番出口より徒歩6分
JR御徒町駅南口より徒歩7分
JR秋葉原駅電気街口より徒歩8分

入館料:無料

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3331ArtsChiyoda»

日々の明々後日WEBSITE»

 

 

常世の晩禱 とこよのばんとう

-終了いたしました-

取材日 2012/10/24

《テーマ》
現実の世界とは時の流れが著しく違う、永久不変の神域「常世の国」
生命をもたらす惠みの精霊、天の象徴であるイグアナが別世界への窓口とされるイコンを身にまとい、聖夜、晩禱を捧げる。
《メッセージ》
光と闇、美と醜、人間には見えるものと見えないものがあり、現実には存在しない楽園があるのではないか?
日本には古くから伝わる神話に不老不死の理想郷「常世の国」がある。
そこは浦島太郎が行った竜宮城や海神公子の住む別荘なのかも知れない。
どこかに存在するであろう楽園に想いを馳せて形づくったエキシビションです。

《artist》
武井佳子 Luxe
芦塚葉子 Animal Doll

武井佳子による「イコン」をイメージした王冠やアクセサリー、額装など刺繍作品を約30点と、芦塚葉子によるガラパゴスに生息する生物で表現した「常世の国」の精霊、その他のアニマルドール含め約15体の展示、即販売あり。

《主催》
Ciel Design

【会期】 2012年12月21日(金)〜24日(月)
     12:00〜19:00
    2013年1月5日(土)〜22日(火)
     12:00〜19:00 

期間中定休日:水・木・金

【会場】 パセリセージ

東京都世田谷区奥沢2−6−6

TEL.03-3725-6992

東急目黒線「奥沢駅」から徒歩3分
東急東横線「自由が丘駅」から徒歩7分

入館料:なし

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パセリセージ»

 

 

観阿弥生誕680年 世阿弥生誕650年記念
風姿花伝 観世宗家展

-終了いたしました-

取材日 2012/12/21

松屋銀座の新年の展覧会は、毎年お正月にふさわしい“日本の文化”を紹介しております。2013年は、簡素で幽玄、且つ、わびの精神が形成された室町時代から受け継がれている観世宗家の貴重な資料を展示する「観阿弥生誕680年世阿弥生誕650年記念『風姿花伝 観世宗家展(ふうしかでんかんぜそうけてん)』」を開催いたします。
ご存じのように、世阿弥(ぜあみ)は、南北朝時代に観世流を興した父の観阿弥(かんあみ)と共に「猿楽」に貴族文化を取り込みながら大成、「能」という芸能として深め洗練させました。その観阿弥・世阿弥の精神を26代に渡り受け継いできた観世宗家は、「能」を通じて日本から世界へと、時代と国境を越えて感動を与え続けています。
そして、来るべき2013年は観阿弥生誕680年、世阿弥生誕650年という「能」にとって記念の年です。さらに、2018年は三世太夫音阿弥生誕620年という年で、この6年間を「室町文化祭」という括りとし、その核イベントとなるのが、この「風姿花伝 観世宗家展」です。本展では、観世宗家伝来の能面、能装束など重要美術品を含む貴重な歴史的資料約130点を展示、日本が世界に誇る文化「能の世界」を紹介します。なお、本展(巡回含む)開催後、暫くは一挙公開の予定がありませんので、今回は貴重な機会といえるでしょう。

作品画像【上】「紫浅葱段 霞火焔太鼓菊桐文様唐織」
(むらさきあさぎだん かすみかえんだいこきくきりもんようからおり)
作品画像【左】「翁」(肉色)弥勒作
作品画像【右】「般若」夜叉作

【会期】 2012年12月27日(木)-2013年1月21日(月)
<12月31日(月)18:00閉場、1月2日(水)19:30閉場、1月7日(月)展示替えのため18:00閉場、
最終日17:00閉場、1月2日(水)は9:30開場、1月1日(祝・火)は休業  ※入場は閉場の30分前まで>

【会場】 松屋銀座8階イベントスクエア
※お問い合わせの電話番号は大代表につながります。

東京都中央区銀座3-6-1

TEL.03-3567-1211

●東京メトロ銀座線、丸ノ内線、日比谷線
「銀座駅」A12番出口直結
●東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」
9番出口より徒歩3分
●都営地下鉄浅草線「東銀座駅」
A8番出口より徒歩3分
●JR「有楽町駅」より徒歩8分

入館料:一般1,000円・高大生700円・中学生以下無料

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